「水着姿の蓮舫さま、コンプライアンスと立ちバック」

◆完売御礼!!
12月28日(水)PM8:00~
「全裸監督 村西とおる伝 刊行記念トークライブ」

皆さまにお会いできますことを楽しみにいたしております。

 

 

1988年の頃、羽田に隣接して東急ホテルがありました。

出張に便利ということで多くの出張ビジネスマンに人気のホテルでした。

ホテルの内側には芝生が敷き詰められた庭がありました。海側の一部には海外のリゾートを思わせる25mのプールなども設けられていました。

プールサイドにはパラソルの花が咲き、さながら南欧のトロピカルな風情を醸し出していたものでございます。

そこでクラリオンガールになられた蓮舫さまをはじめとする10社ほどの企業のキャンペーンガールの水着撮影を行いました。

これから売り出し予定のピチピチのギャルが大集合したプロモーションビデオを発売する予定でした。

飯島直子さまをはじめとする当代髄一のナイスボディの持ち主のキャンペーンガールの中で、蓮舫さまは一段低い背の高さでした。

プロポーションも貧相な胸に象徴されるように、かわいそうなほどに見劣りするものです。

しかし、ヤル気は群を抜いていました。

頼みもしないのにカメラ目線で投げキッスをするほどに積極的でございます。

ハイレグの食い込んだ水着を着て、得意のポーズは自慢のお尻を強調するバックポーズでございました。

まるで欲しがるように、おねだりのお尻をプリプリと左右に振って、挑発なされたのでございます。

自分は他のキャンペーンガールと比べて前からは勝負できないのだから、後ろからのポーズで勝負してやる、の負けん気が見てとれました。

この頃からだったのでしょうか、「ゴマカシ」で勝負するクセがついたのは。

政治家の道を志され、背伸びをしすぎて空回りをしているうちに、彼女の表情から徐々に人間性が失われていくのが感じられ、哀れに思えてならないのです。

授からないものを求めて悪あがきをしている様は、なんともお気の毒でなりません。

彼女がいつから政治家を志したか定かではありませんが、二重国籍問題に対処するその学習能力のなさを見ても、とても政治家に向いているようには思えないのです。

先日の安倍総理との党首討論では「総理は息を吐くように嘘をつく」と金子勝氏譲りのコピペ文句をとうとうと語られておられました。

それを言うなら、あなたこそ「歌うように嘘をつく」超本人でございましょう。

すべては借り物の理屈でさしたる信念もなく、他人のコピペで向こう受けする上滑りの議論を振りまく蓮舫さまは、加藤鷹ではありませんが、もうそろそろ「”潮”時」をお考えられて然るべきのように思います。

そもそも「どうして2番じゃ駄目なんですか」との幼稚園の運動会に文句をつけるクレーマーのごときノリの言説を平気で口にする無神経と勉強不足が、今日においても修正されることなく続いているのが不思議でならないのでございます。

健全な野党の存在が求められているのに、水着を着たあの時のゴマカシポーズのごときのありさまに、辟易させられてございます。

 

 

近頃では、メディアに出演するとこれまでにない制約を受けて戸惑うことがあります。手前どもを「セクシー監督」という呼称で紹介するのでございます。

いい齢をしたオヤジのどこが「セクシー」なのか、面映ゆい思いでございます。

これまでのようにBVDのブリーフではなく網タイツをはいて出演しなければならないかしらん、と戸惑いさえ覚えるのでございます。

メディアはどうして「アダルトビデオ」という呼称を控えているのでございましょうか…

この続きは「まぐまぐ!」でお読みください...
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