「愛とは与えるものでなく、見守るもの」

■M/村西とおる狂熱の日々 東京プレミア&トーク開催!!

上映後トークショー: 村西とおる×芥川賞作家・西村賢太氏

日程 10月12日(金)
時間 18:30開場 19:00開演
場所 なかのZERO 西館/小ホール(〒164-0001中野区中野2丁目9番7号なかのZERO)

前売り¥3000- 当日¥3500- ※いずれも税込、全席自由

ご予約はコチラから↓↓

http://l-tike.com/order/?gLcode=31608

※ローソンチケット Lコード:31608 

問い合わせ先 太秦 TEL 03(5367)6073

 

 

 
白いブリーフがトビッキリお似合いの東京高裁判事、岡口基一さまが、ご自身のブリーフ姿をネットにお披露目なされ人気者となっております。
 
しかし、その人気者の岡口さまが最高裁の大法廷で懲戒の審問を受けることになりました。
 
岡口さまはご自身の見事に鍛え抜かれた上半身をTwitterで公にすることで、ご自身の美学を発信なされていました。
 

いわばプライべートの海水パンツ姿やスラックス姿を公開する感覚で、自分がもっとも自分らしい姿をと、ブリーフ姿をご披露されてこられたのです。

最高裁は大法廷でのこの審問を、非公開の「分限裁判」としました。

一部のメディアは傍聴を求めましたが、認められることはありませんでした。

審問後の会見で「公開の場で手続きを明確にすべきだ」と岡口さまは訴え、「東京高裁の懲戒申し立ては”表現の自由”を侵害している」と主張されました。

この主張に対し「産経抄」(産経新聞一面コラム)は「その主張には首をかしげる。人を不快にする行為は慎む、これは裁判官でなくても社会人としての常識である」と異議を唱えたのです。

異なことを、でございます。私たちの民主主義社会で、表現の自由は最も尊重されなければならない、基本的人権です。誰であれ、等しくその自由が許されているのです。

人を不快にする、しない、はそれぞれの美意識です。

社会常識から大きく逸脱し、犯罪的なものでない限り、それぞれの個人の不快、愉快をものさしにして表現の自由が制約されるものであってはなりません。

産経抄は、私たちの社会が最も大切にしなければならない「表現の自由」をなんと心得ているのでしょうか。

表現の自由の名の元で言語活動が許されている新聞メディアにしては、随分と半知半解な「表現の自由」に対する認識よ、とガッカリさせられました。

 

ジャニー喜多川さまが後継者にタッキーさまをご指名なされたとのことでございます。

”後継者”のタッキーさまにジャニー喜多川さまは何を伝承なされようというのでしょうか…

この続きは「まぐまぐ!」でお読みください...
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