「磯野貴理子さまの裏切り年下夫」

維新の丸山議員さまが「戦争で北方領土を取り返せ」といった勇ましいお言葉を吐かれて、党から除名処分になられました。

「表現の自由」は私たち民主主義国家における、最も尊重されなければならない習慣でございます。

丸山議員さまにおかれては、決して詫びる必要などございません。 国会議員には言行一致が期待されています。国民に選ばれた立場であれば、言ったことは必ずやってみせる、という根性と信念がなければなりません。

願わくば、国会議員としての名誉にかけて、根室の港から一人ボートで漕ぎ出し、「北方領土を還せ」とやって、オホーツクの海に見事散られて見せていただきたいものでございます。

巷間では東大経済学部卒の頭でっかちの酒乱の若造、とコキおろすムキがございますが、ここは一番、意地でも言行一致をもってその信念に殉じていただきたいのです。 普段は猫を借りてきたようにおとなしいのに、一杯酒が入るととたんに豹変し、別人のようになる酒グセの悪い人間がおります。

若い頃、バーテンダーをやっている時分には、よくそうした「酒乱」のお客に絡まれて、往生しました。

しかし、いかにお客が悪態をつこうが、手をあげて暴力を振ろうが、反撃することは許されませんでした。 銭湯に行けば…

 

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