「全裸監督」のサイドストーリー」

 

あおり運転を繰り返し、なんの落ち度もない善良な市民を「殺すぞ」と喚いて恫喝した上に、あろうことか暴力までふるったナラズ者のゴキブリ男が逮捕されました。
 
この狂犬、指名手配をされて逃げまわっていたクセに、いざ逮捕されると「逃げも隠れもしません、警察に出頭させてください」とホザいたのでございました。
 
この手の卑怯者に共通しているのは、逮捕され前手錠をかけられると急に萎れ花となりて両手で顔を隠すしぐさをすることでございます。
 
テレビで既にその粗野で阿呆な顔は全国版となって知られているのに、何を今更両手で顔を隠しているのだアンポンタン、でございます。
 
手前どもは、自慢ではありませんが、これまで逮捕された際には一度もその醜悪な顔を隠すような往生際の悪い態度をとったことがございません。
 
悪党は悪党らしく、のせめてもの潔さがないところが、こうした不審な輩の特徴でございます。
 
何故暴力をめったやたらに振るってはいけないか、の答えは、小学3年生の2学期を迎える子供でもわかるほどに単純明快でございます。
 
暴力を許していると、次は自分が暴力を振るわれ傷つく立場に追い込まれるから、でございます。
 
何故人を殺してはいけないか、人を殺せば次は己自身が死刑囚となりて殺される立場になるから、と同じでございます。
 
こうした暴力行為を日常のものとしている輩は、人を殺して無期や死刑の刑を喰らい、獄中で地獄の苦しみの日々を過ごされている悪党諸氏のありようを一度勉強なされる機会を持つべきでございましょう。
 
何故暴力や殺人がいけないのか、を骨身にしみてわかることになるからでございます。
 
 
 
マツコ・デラックスさまがMXテレビの番組の中で…

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