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知人の男の息子が自殺しました。

この春内定していた企業に就職する予定でしたが、コロナ騒動の煽りを喰らい、内定を取り消されたことを苦にしての自殺、というのです。

何も内定を取り消されたぐらいで自殺などしなくても、と考えるのですが、当の本人にしてみれば「内定取り消し」は人生の未来を奪われたようにショックに思われたことであったのでしょう。

父親の知人の男によれば、自殺した本人は第一志望の会社から内定を受けたことを心から喜んでいたというのです。

「これでお父さんにも恩返しができる」と張り切っていたのに、と知人の男は声を上げて泣いていました。

純粋だっただけに内定取り消しは自分への全人格の否定だ、との思い違いをしたのでしょう。内定取り消しを受けた息子はそれから食事もとれなくなったほどに落ち込んでいたといいます。

その会社に入ることを目標に、4年間の大学生生活を懸命に過ごしてきた息子にとっては、別のことを考える余裕もないままに崖っぷちに追い込まれていったのです。

知人の父親の男は、なぜ息子の苦しみをもっと早く理解してあげて手を打たなかったのかと悔やまれてならない、と声を振り絞っていました。

内定取り消しとなった息子をこれ以上傷つけられないと放っておいたことが仇となったのです。

優しい息子の「大好きな父親にこれ以上の心配をかけたくない」との思いが、遺書に綴られていたといいます。

互いを思いやる気持ちが悲劇を招いたのです。

もう一人の知人の男の息子は、米国企業の日本支社に勤務し、役職についています。

先日、その米国本社から男の息子のもとへ「部下の5人を人員整理するように」との通達が来たといいます。

部下は5人とも妻子持ちで有能な男たちでした。その部下を突然首を切るよう命じられた知人の男の息子は「いっそ自分が会社を辞めたい、辛い」と父親にすがって泣いたのでした。

知人の男は現役時代は財閥系の会社に勤めていましたが、今は年金暮らしです。

号泣する息子に何の力にもなってやることが出来ない自分が情けなかった、と電話の向こうで男はいつになく気落ちした声を出していました。

また別の知人の女性は、シンガポール在住です。ご亭主は日本企業の現地法人代表をしている都合から、2歳の女の娘と5歳の男の子と共にシンガポールでの生活を送っています。

シンガポールはコロナで外出制限となり、子供たちは家の中での生活を、もう長い間余儀なくされています。

2歳と5歳の子供たちは理由もよくわからないまま外出もままならず、部屋に閉じ込められる生活が続き、異常をきたしはじめているというのです。

急に訳もなく怒ったり、泣いたり、喜怒哀楽が極端に表れ、親から見ていても子供の心の変調が心配でならないと電話の向こうで声を詰まらせるのでした。

またご亭主は基礎疾患を持っていて、万が一にもコロナに罹ったらと思うと、心配で夜も眠れないと涙で声がかすれていました。

コロナのせいで、罹った訳でもないのに多くの悲劇が生まれています。

このままコロナ騒動が続けば、日本の中小零細企業のうちの半分は倒産し、潰れてなくなってしまうといわれています。

そうなればコロナ騒動が過ぎ去った後に、日本経済が再興することなど夢物語となるのです。

恐ろしいのはコロナではありません。「コロナ怖い」とやっているうちに、企業は倒産し、多くの人たちが路上生活者とならなければ生きていけないことです。

ご案内のように、我が国の労働人口の46.5%の2176万人が53万社の中小企業に従事しています。

1044万人の22.3%の人が305万社の零細企業で働いています。

この度のコロナはこうした中小零細企業を直撃し、企業を倒産へと追い込んでいきます。

大企業に勤める1400万人、公務員の300万人はとりあえず逃げ切ることができましょうが、全労働人口の69%の人間がダメージを受ければ、いずれ必ず影響を受けることになります。

大企業だから、公務員だからと安心していることはできないのが、予想されるコロナ不況の怖さでございます。

「年金生活だから関係ない」と余裕の方々も3000万人いらっしゃいますが、物価が上がり、職にあぶれた人々が街に溢れ、衛生環境や治安もままならなくなっては対岸の火事、と安穏と構えている訳にはいかなくなるのでございます。

それもこれも、インフルエンザの一種に過ぎないただの風邪を、まるでペストやエボラ出血熱のように恐れて騒いだせいでございます。

騒ぎの元凶は「人の不幸は飯のタネ」のテレビメディアでございます。

それに便乗して、この機会に火事場泥棒的稼ぎを目論んだ「感染学者」という名の詐話師が一枚噛んで騒ぎを大きくしたのでございます。

コロナが報告されたのは昨年の12月初旬、中国ででした。

これをただの、いつものインフルエンザの一種にすぎないと済ませておけばよかったものを、一部の欧米メディアが「大変だ商売」でモンスターのように扱ったために、世界中にその恐怖が伝播し、いらぬ恐慌を巻き起こしたのでございます。

が、その実体はどうであったでしょうか。いち早く終息宣言をした中国での死者は、あれほど騒いだのに5千人未満となっています。

中国の統計数字は信用ならないとの見方がありますが、通年中国ではインフルエンザで8.8万人が死亡しています。

たとえ数字が少なくカウントされていたとしても、インフルエンザを大きく上回る恐怖でなかったことは死者数を見れば明らかでございます。

メディアは全世界で死亡者が20万人を超えたと恐怖を煽っていますが、インフルエンザでは年間25~50万人死亡していますので、それほど驚く数字ではないのでございます。

慶応大学病院では患者にPCR検査を行い、市井の感染者の割合は全体の6%との予測を発表しました。

東京1400万人の人口にあてはめれば既に80万人がコロナに感染していたことになります。

東京でのコロナの死者数は100名ほどです。80万人の感染者の内100人の死者数ということは致死率は0.012%となります。

インフルエンザの致死率0.1%と比べはるかに低い致死率でございます。

「コロナ怖い」とあれだけ騒いでいたのに、蓋を開けてみればコロナはインフルエンザを大幅に下回る致死率であったのでございます。

テレビの「コロナ怖い」の口車に乗せられて自粛だロックダウンだと、なんというバカ騒ぎをしていたのだとア然とさせられるのでございます。

おまけにこのまま自粛が続けば中小零細企業に倒産が相次ぎ、巷には路上生活者が溢れることになるのでございます。

先のリーマンショックの時は失業率が1%上がる都度に4000人の自殺者が出ました。

今回のコロナ不況ではどれだけの未曾有の自殺者が出ることになるのだろう、と空恐ろしい気がいたします。

北大の西浦ポンタ頭教授は「このままでは42万人の死亡者が出る」と不安を煽りました。

西浦ポンタ頭教授は「42万人死亡」のデータを、欧米の感染者数から導き出したと述べておられますが、その国の民族や衛生環境、国民の自己免疫力を考慮しないデータなどにどれだけの信用性があるというのでしょうか。

コロナ女王の岡田晴恵さまは「20万人は必ず死にます」と悲しい表情で遠い目をなされました。

ところが現実はどうでしょう。彼らの言う通り、コロナでの死亡者が指数関数的に増えているでしょうか。

このまま推移すれば、40万人どころか20万人でもなく、数千人の死亡者で済むことが予想されます。

コロナ騒動のおかげで本年のシーズンにはインフルエンザにかかる患者が430万人も減りました。

「コロナ騒動による棚からぼたもち」といってもいいのですが、そうしたインフルエンザの代わりにコロナに罹ったと思われる人たちの数を入れても、どう転んでも、仰る通りの1万人の大台には乗る様子はありません。

にもかかわらずコロナの女王・岡田教授は相変わらずテレビにご出演なされて「ウイルス学的にはこれから爆発的に感染者や犠牲者が増えてきます」と明言なされて、不安を煽られ続けるのでございます。

何を根拠にそうしたことを申されているのか明確にしないまま、いつもの前口上の「ウイルス学的には」で逃げ切っておられるのでございます。

昨年の12月から本年4月の今日まで、コロナは全世界で同時多発的に感染しました。

が、我が国だけがどうして奇跡的に犠牲者の数を少なく抑えられたかについては、岡田晴恵さまはお得意の「ウイルス学的に」解説されることなく「これから爆発的に増えてまいります」とただ不安を煽るだけの解説に終始されています。

競輪の予想屋でも、もっと皆が納得できる説明をするものでございますのに、コロナの女王の「疫学的には」は独善的で非科学的なのでございます。

こうした非科学的な感染学者コンビに振り回されて、日本全体が大変な危機を迎えるのかと思うと、腹立たしくてならないのです。

台湾や韓国では毎日の感染者数が10人単位まで縮小したから見習え、という声が上がっていますが、何を見習うのでしょうか。

一時的に感染者が減少しても、秋から冬のインフルエンザ感染最盛期を迎えるとまた必ずウイルスは存在を顕著にしてきます。

もし一時的にウイルスを消滅させても再び現れたときにまた大騒ぎをして自粛だなどと騒いでは、とてもじゃないが経済が疲弊してもたなくなってしまうということです。

特効薬とワクチンがあるインフルエンザでも、毎年1千万人が罹り1万人の犠牲者が出ています。

たとえこの先ワクチンや特効薬が誕生しても、コロナもそれと同じような過程を辿ることになるのです。

「ウイルスは絶対に消滅できない」との考えの上でコロナウイルスとどう向き合い共存していくのか、その覚悟が問われているのです。

現在のウイルスと同じように、ある程度の犠牲は容認し、日本経済を止めたことでコロナ以上の経済苦による死者が出ないようにやっていくことが必要なのです。

コロナ怖い、とまるで日本中が自爆するかのような愚かな規制や自粛は早々にやめなければなりません。

政府はこのことを正直に訴え、英明な選択をすることを国民に委ねるべきです。

私たちはコロナごときで日本の未来をボロボロにしてはならないと考えます。

コロナに感染したことで死亡した犠牲者の9割は高齢者でございます。

またそのうちの4割は病院に入院中、院内感染でお亡くなりになっています。コロナの死亡者数を下げるには、高齢者に外出を自粛していただき、病院内での感染を徹底的に予防することに尽きるのでございます。

何も日本中を巻き込み抱き合い心中するがごとき「緊急事態の自粛」などをせずとも、私たちはコロナの脅威に屈することはないのです。

心静かにあなたさまの周囲にコロナでお亡くなりになられた方がいるか、見まわしてみてください。

皆無ではないでしょうが、コロナのせいで収入がなくなり死んでしまいたいと追い詰められている人はいくらでもおられるのではないでしょうか。

自粛をやめ、当たり前の経済活動に戻せというのは、足し算引き算がわかる子供でも理解できる話です。

感染者数の何十倍もの自殺者が出ることになるのがわからないのか、でございます。

 

 

 

日本中が、どころか世界中がコロナで大騒ぎしているさなか、憧れの北川景子さまが妊娠なされたことを発表されました。

世間の「コロナ怖い」騒動…

 

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