「テレビメディアの「コロナ怖い」は日本壊滅を目指すテロリズム」

 

ジャニーズ事務所のチンピラヤリチン小僧としてその名声を欲しいままにしていた、またの名はオ〇ンコハンター手越さまが事務所を辞める、との記者会見を行いました。

 

 
さしたる才能もなく、ただ事務所のアゲ、アゲ、アゲ底の力で人気者となったチンピラでございますのに、いつからか自分の実力を過信してしまわれたようです。
 
希代の未成年ア〇ル強姦魔として日本のみならず世界の性犯罪史に名を刻まれたジャニー喜多川さまも既にこの世にはなく、あの世で待ち構えている北公次さまからお仕置きされている立場となってからは、サッパリ憑き物が落ちたようにジャニーズ事務所のことが気にならなくなりました。
 
この度の手越ヤリチン小僧のことなどもどうでもいいことでございますが、日本のメディアのありようを象徴する出来事と考え、ここにそのことを記したいと存じます。
 
手越さまの将来は、もはや火を見るよりも明らか、お先真っ暗でございます。
 
引退会見こそ大勢のマスコミが押しかけ活況を呈しましたが、もはやそこまで、でございます。
 
なんとなれば元の古巣のジャニーズ事務所が黙って指をくわえて謀反者を野放しにしておくことなど考えられないからです。
 
特にジャニーズ事務所が大きな影響力を持つテレビメディアでの露出は今後は絶望的でございます。
 
ご本人はYoutuberとしての道を歩かれることをお考えのようですが、ロクに内容のある話や魅せられる芸があるわけでもなく、「ティッ」だけが売りモノでは、入浴シーンなどを見せても早晩視聴者からの三行半を喰らうことになるのは時間の問題となりましょう。
 
逆にここまでジャニーズ事務所がタテになり封印してきた数々のスキャンダルが明らかとなり、「この若僧はなんという人でなしなのだ」との悪評で評判がガタ落ちになることでございましょう。
 
こうした場合、秘密を共有していた女性がその秘密を一方的にメディアに売ったことについて、「人間としての道を外した行為」と批判されることはありません。いつだって男のタレントだけが悪魔の化身のように糾弾されることになります。
 
アンジャッシュ渡部さまは多目的トイレ内での早漏多淫がスキャンダルとなりましたが、手越さまの場合はいかなる破廉恥なSEXライフが暴露されるのか、待たれるところでございます。
 
これまでは素人女性を相手にしていれば、金もかからず口も堅く、遊び相手には丁度いい、とタカを括られていたのでございますが、雲行きが怪しくなってくると、この頃の素人女性の反乱は尋常なものではありません。
 
もはや「多目的トイレのSEX帝王」の名を欲しいままにしている渡部さまも、最初は素人女性は秘密を守る筈と信じて1万円をお渡しになられていました。
 
5分間で1万円なら十分だとの風俗遊びの感覚であったのでしょう。ところがどうでしょう、女性はいとも簡単に堅かった筈の「上の口」を開いて「少なくとも30回はイタしました」との自白をなされたのでございます。
 
こうしたありえない筈の反逆が、手越さまに対しても確実に行われるでありましょう。
 
節操が無い、との批判はあたりません。アンジャッシュ渡部さまの場合、そもそも相手は、渡部さまが妻帯者だと知っていながら肉交関係となって、そのネタを週刊誌に売り渡されたのでございます。
 
常識的には裏切り者のロクデナシ女として糾弾されてしかるべき女性でございますが、心ならずも「多目的チ〇ポ」にモノ扱いされて遊ばれた女、としての被害者の立場を手に入れているのでございます。
 
密告者は破廉恥でございます。相手にただ弄ばれていることを知っていながら関係を結んでいた女性は、転んでもタダで起きるほどヤワではありません。
 
もはやこの辺が潮時と考えたならば、どんなシッペ返しでも平気でできる性根を持っています。
 
ジャニーズ事務所のガードが切れたこれから先は、女たらしの噂にたがわず、山ほどのスキャンダルが持ち込まれ、百花繚乱の赴きとなるに違いありません。
 
が、それも手越さまの人気がどこまで続くかで話が違ってまいります。
 
人気が無くなれば見向きもされなくなり、人殺しでもしなければ取り上げてくれないのがメディアでございます。
 
次から次へと懲りない女たらしの行状の暴露が続き、ただの「チ〇ポ野郎」であったことが世間に知れ渡るのはそう遠くない将来であるように思うのです。
 
 
 
アンジャッシュ渡部さまの方は、スキャンダルを暴いた週刊文春に、今度は「独占インタビュー」という体で「懺悔の告白」をなされています。
 
内容はさしたるものは何もなく、奥方の希さまに「あなたは舐めている」と厳しい叱責を受けたことを白状なされています。
 
正確には「あなたは舐めるのが好き」、或いは「舐めるのも好き」と言われた、との噂もございますが、いずれにせよ3週にわたり週刊文春のおもちゃになっておられる渡部さまなのでございます。
 
週刊文春側は「次に別の女性からの密告も出す予定です」と脅しながら「言い分もあるでしょうから、誌上でお考えを述べられてはいかがでしょうか」との甘言で渡部さまを誘い込まれたのです。
 
根はただの…

 

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