『 「異常な性欲」で家宅捜索を受けた時のこと』

 

伊勢谷友介容疑者が大麻所持の疑いで逮捕されました。
 
これまで「コロナ怖い」で夜も日も明けないテレビメディアが「コロナ怖い」をそっちのけにして、ここぞとばかりに、たかが芸能人の「大麻吸引」ごときの事件に食いつき報道したのは、ご愛敬でございます。
 
彼ら糞尿メディアは「社会定義」や「道徳」に照らしての公平な報道といった「放送法」の概念とはまったく縁のないポジションにおります。
 
まずは「視聴率第一主義」で、面白ければ、後はどうでもいいのでございます。
 
コロナ禍のせいで日本経済は「忘れられた30年」といわれながらも、この30年かけてコツコツと、ようやく積み上げてきた経済成長が、全部フッ飛びました。
 
その上これかから先、年末にかけても見通しのきかない混迷状態に陥っています。
 
厚労省の発表によれば、この8月の全国の自殺者は1849人でした。昨年と比べ15.3%、246人もの人たちが自ら命を断っています。
 
結果には原因があります。テレビメディアがその犯人です。
 
彼らこそ、246人も増えた自殺者の前で頭を垂れて懺悔しなければならない張本人です。
 
特にテレビ朝日モーニングショーのコロナ半グレ、ホラッチョ玉川と、コロナボッタクリ熟女バーの晴恵ママ、太鼓持ち火付け職人腹黒羽鳥の三羽烏の罪は万死に値するものです。
 
ホラッチョ玉川は「東京は2週間後にはニューヨークになります」との脅しをかました晴恵ママとコンビを組んで、あることないことデタラメを口走り、視聴者を不安のどん底に陥れたのでございました。
 
また晴恵ママは「20万人が死にます」をはじめとして、根拠のまったくないことを「ウイルス学的には」「サイエンス的には」の言葉で煙に巻き、ひたすら視聴者がパニックになるようにとの悪行の数々を働いたのでございます。
 
腹黒羽鳥は「玉川さんは“国民全員にPCR検査を”などと言っていません」との嘘を平気でつきながら、不安を煽るだけ煽る役に徹した、小悪党でございます。
 
9月には8月以上の自殺者が出るでありましょう。10月11月となれば、それこそコロナどころではない数の犠牲者が出ることが予想されます。来年はそれこそ目を覆うようなことになりましょう。
 
これもそれも全ては、過剰、以上なほどに「コロナ怖い」と扇動したテレ朝モーニングショー、アホの三羽烏の許されざる行状のせいでございます。
 
奴等はこの国に、この国の国民に対し、取り返しのつかない罪を犯しました。あれはバラエティ番組だから、の逃げ口上を、決して見逃すわけにはいかないのです。
 
この悪の三羽烏が過剰なほどに「コロナ怖い」を叫ばなければ、欧米の人口比で何十分の一の犠牲者しかいない我が日本は不必要な自粛など行うことなく、経済活動が大きく破壊されることも無かったのでございます。
 
元凶の三悪人をこのまま放置していては示しがつきません。このオウム真理教を凌ぐ「コロナ怖い」カルトを「悪いのはお前たちだ」と糾弾し続けなければならないのです。
 
 
 
 
私たちは一日一日を生きることだけで精一杯です。朝起きたら、なんとしても今日の課題をクリアして、命を永らえたいと、わき目も振らずに懸命に生きています。
 
いわば薬などに頼らなくても、とっくの昔に狂っているのです。
 
狂っていなければ、とても灯りの見えない昨今の状況の中で、真面目に生きることなど叶いません。
 
大麻だ、覚せい剤だと薬に嵌まって逮捕され、大変な目に遭っている芸能人を見るにつけ、なんという浮世離れした生き方をしているのだろうとつくづく感心するのです。
 
どこをどうすれば、薬に溺れて茫然自失している、そんな余裕が生まれるのかと、不思議でなりません。
 
あれは忘れもしない、25年前の12月2日のことです。午前10時過ぎでした。事務所に行こうとして自宅のマンションの玄関を出た時でした。
 
突然周囲からドタドタと男たちが現れ、手前どもを囲んだのです…

 

 

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