「全裸監督と2人の男の死」

 

◆村西とおる新作AV 「Mぽいの好き」H-NEXTにて配信開始!

主演:司よう子

 

6年ぶりの新作を制作いたしました!

制作の裏側を追ったドキュメンタリーバラエティ番組「天才・村西とおるのチ〇コが勃つテレビ」も、U-NEXTにて絶賛配信中!でございます。

 

 

 

 

毎朝が楽しい。大谷選手のメジャーリーグでの活躍を観られるのがなんとも嬉しくてなりません。

 

プロ野球でこんな気持ちになったのは、長嶋選手が活躍していた全盛期以来のように思います。

 

60年も前のあの頃は、テレビ中継やラジオ中継は福島の田舎には届かず、巨人戦のあった翌日、配達される新聞で長嶋選手の成績を調べては一喜一憂したものでしたが、あれ以来の一喜一憂です。

 

ただ長嶋選手と違うのは、一喜一憂にも「必ずやってくれる」との信頼があることです。

 

いくら三振など続けていても、成功の為には必要な失敗と、心穏やかに高みの見物ができることです。

 

そして必ず期待を裏切らずやってくれるのが、なんとも頼もしく嬉しいのです。

 

火曜日の本日現在では24本のホームランを打ち、リーグトップに輝いています。

 

また、今年は大リーグのオールスターに選ばれ、ホームランダービーにも出場するとのことですから、どんな前代未聞の活躍を見せてくれるのか今から楽しみでなりません。

 

コロナ禍で鬱陶しい事ばかり続いていますが、大谷選手のホームランは値千金、胸がスカッとするのでございます。

 

 

 

 

 

 

なんとも面妖な姿を拝見しました。国会での不倫オ〇ンコ記録保持者の山尾志桜里議員さまがご自身のYoutubeで引退宣言をなされたのでございます。

 

このオ〇ンコ大好きが顔にも体にも描いてあるような、国会議員にしておくには惜しい山尾志桜里さまが、今更何ゆえに「引退」を表明されたのでございましょうか。

 

アニーの主役を射止め、その後東大法学部卒という輝かしい実績のもとに国政選挙に出馬なされて、見事当選なされてから10年の節目を迎えて、これからは新しい領域でのご活躍が期待されていましたのに、「引退」などとは残念なことでございます。

 

が、よく考えてみればまさしく自業自得で、自分で掘った穴に自分が落ちて断末魔を迎えた、との理解が正しいようでございます。

 

この国会議員ダブル不倫のスケベ姫が最初に脚光を浴びたのは、予算委員会で臆面もなく「日本死ね」と吠えたことでした。

 

国民の代表である国会議員がどんな理由があるにせよ「日本死ね」などとのワードを口から吐くことなど、あってはならないことでございましたのに、本人は左翼のメディアからジャンヌダルクのごときに注目され、時の人となったのでございます。

 

ボタンの掛け違いはここから始まりました。

 

その後、地球何週分かの…

 

 

この続きは「まぐまぐ!」でお読みください…

この続きは「まぐまぐ!」でお読みください...

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です