「女性が言葉の力でビショビショになる理由」

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欧米ではマスクをはずし元の生活を取り戻す、という動きが顕著になっている。比べて我が国では欧米諸国と比べ数十分の一の感染者と犠牲者に過ぎず、感染者数が数百人と一年前のレベルに減少しているのに、今もって「マスクを外す」という試みとは無縁だ。
 
我が国特有の同調圧力によるものだろうか。このままマスクをつけ続けていたら、いずれ近いうちに臆病者のチキン野郎の「イエローマスクモンキー」と侮られることになる。
 
今マスクを外さないで、いつマスクを外すというのか。人は自らを知る者のために命を落とす、といいます。
 
リスクを恐れて挑戦しないことの方が最大のリスクなのです。斯くなる上は、これまでお世話になった日本国民の皆さまへの恩返しをして率先垂範してマスクを外してまいりたく存じております。
 
まず撮影現場では、これまで非常事態宣言を受けて、濃厚接触は「69」にと控えておりましたが、これからはエロティシズム表現の王道である上の口と口との「濃厚接触のディープキッス」の映像に軸足を移し、こだわってまいりたく存じております。
 
しかし手前どものようなエロ事師がいくら「濃厚接触ディープキッス」に励んでみても限界がございます。
 
真似て、一般の皆さまにもディープキッスをしていただく必要があります。が、笛吹けど踊らず、は世の習いでございます。
 
「ステイホーム」他、何の意味もないパフォーマンスで都民に自粛を求め、犠牲ばかり多くて益など検証不能な程に少なかったコロナ禍を招いた大悪人、目立ちたいことが大好きの小池痴事さまにご登場いただき、小泉純一郎さまを総理官邸でその巧みな口淫で夜な夜な昇天させたとの、噂の「口技」をご披露いただき、都民の「口と口との濃厚接触」への抵抗を払拭していただきとう存じるのでございます。
 
またメディアは「コロナ怖い、大変だ」と恐怖を煽りましたが、その結果感染予防にどれだけの効果があったのか、これまた厳しく検証すべきでございます。
 
冷静に新型コロナを通年のインフルエンザの一種ととらえ、大騒ぎをすることなく報道していたら、死なずに済んだ人たちがどれほどいたかと、誠にもってその「煽り報道」に怒りを禁じ得ないのです。
 
手前どもがこの30年近く、贔屓にしていた理容室がございます。
 
そこの二代目マスターは手前どもの「カジキマグロの一本釣り体位のエロビデオ」の大ファンでございまして、店に伺う都度にその話題に花が咲くのでございました。
 
この理容師の二代目のご母堂が、この6月に「新型コロナ感染症」によって亡くなられました。
 
ご母堂は重度の糖尿病を患っていた78歳の高齢者でございます。
 
二代目は母親が風邪の症状を呈した時に「新型コロナ感染」を疑い、保健所に連絡しました。
 
本来ならば、いつものかかりつけ医のところで診てもらうつもりでしたが、「新型コロナ感染の疑いがある時はまず保健所へ」の区が回した回覧板のマニュアルに従ったのでございます。
 
ところが、保健所が直ちに病院を指定し、診察を受けるように手配すると思いきや、「ただいまはどこも予約がいっぱいで調整中ですからしばらく自宅待機でお待ちください」との返事でございました。
 
ご母堂は日に日に重篤な症状を増し、もはや一刻の猶予もないほどに疲労困憊しているかの様子となりました。
 
二代目は保健所に連絡し「このままでは母は、今日にでも死んでもおかしくない、殺すつもりか」と談判すると、ようやく4日目にして大学病院への入院が叶ったのでございます。
 
入院してすぐにエクモによる治療が開始されましたが、10日後健闘虚しく天に召されたのでございます。
 
二代目は「何故、保健所は最初から病院を指定し、少なくとも診療と治療を施すことをしなかったのか」といまだに納得できない、と怒り心頭でございます。
 
私たちは歯が痛くなれば、頭が痛くなれば、お腹が痛くなれば、保健所に行くことなく病院に行き、診察と必要な治療を日常的に受けております。
 
何故、新型コロナの時だけ保健所がすべてを差配しているのでありましょうか。
 
保健所にはそうした差配ができるだけのマンパワーや能力が決定的に不足しています。
 
世界中でそんな「保健所を通してからの感染診断と治療」を行っているのは我が国だけ、でございます。
 
医師会の利権の守護神である厚労省はその理由を「インフルエンザのような特効薬がないから」と説明しています。
 
特効薬がないから保健所で病人を一括してコントロールしなければ医療崩壊を起こす、という理屈でございます。
 
が、現実の医療現場では、有効性のある薬が新型コロナ患者に投与されて効果をあげています。
 
またトランプ大統領にも行われた「抗体カプセルによる治療」も有効とされています。
 
こうした状況下ではいちいち保険所が病院を指定してコントロールする意味はありません。
 
保健所など介入することなく一刻も早く患者を病院に向かわせ直接医者に診断を仰ぎ、適切な治療を受けることが最善なのです。
 
この「保健所を通して」のお陰で手遅れとなり、命を落とした新型コロナ感染の患者は決して少なくないはずです。
 
通常のインフルエンザのように、どこの病院でも患者の診察と治療をするという体制であったなら、救われた命はどれほどあったでありましょうか。
 
緊急事態宣言によって救われた命より、失った命が多いのは、なにも新型コロナ感染の患者ばかりではありません。
 
科学的根拠が明確ではない「人流抑制」によって「自粛」を迫られ、時短営業のやむなきに至った中小零細の飲食店業者は、どれほど傷ついたでしょうか。
 
協力金をあげているからいいだろう、の話ではありません。飲食店業を営む人たちは…

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